ミナト医科学製SK-10WDX セラピストのために作られた干渉波治療器!

どうして??セラピストのために作られた干渉波なんでしょうか?
ご説明します!
大きな理由は3つです。

理由① 平型導子なので、肩や腰の衣服の中にもスムーズに入れて付けることができます!

平型導子

干渉波の患者さんに付けるカップは、高さがあったため、衣服に入れるのに苦労しました。SK-10の導子は、従来の約半分の薄さで作られているため患者さんの衣服の中へスムーズに入れることができます。

理由② スタンドリモコンでベッド3床をカバー!


今までの干渉波治療器は、コードの長さを変えて(4m)にして、無理やり3床に届くようにしていましたが、スタンドリモコン導入により無理なく3床カバーできるようになりました。今まで3床は2台の干渉波治療器を買わなくてはいけなかったのですが、SK-101台で間に合うので、お得になりましたね!

理由③ 完全独立型のポンプで6チャンネル全ての吸引圧をそれぞれ設定できます!

通常、干渉波は2人用ですので、吸引のポンプも2つでした。ところがSK-10WDXは、6チャンネルにそれぞれポンプが付いています。ですので、腰は弱めの吸引、膝関節は落ちないように強めの吸引と、それぞれ治療部位で吸引圧を変えることができます!
 
そして、もう一つあるんです!
柔らかいカップを採用しているので、吸引痕も付きにくいですよ。女性の患者さんにも人気なんです。

各チャンネルが独立しているので、それぞれ治療モードが変えられます。
そろそろ新しい干渉波を。。。と考えている先生は、お問い合わせお待ちしております。